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よくばり庵

大学院、修士論文、仕事、いつかは起業!とそれなりに女子、の両立を目指しつつ、人生に日々もがく三十路女子の記録。

学校にメールしてみました。

いよいよ私もアメリカ的思考回路が身に付いてきたか!(笑)
とりあえず、学校のアドミッションオフィスに対して
メールを送ってみました。

私は日本人で、すっごくあなたの学校に行きたい。
そして1stラウンドからびしっと出願したい。
なのに、あなたのとこのウェブサイトを見たら、
どういうわけか2月と4月にしか、学校主催のテストがないみたい。
でも私は2月だとダンナの上海転勤の準備で忙しいかもしれないし、
何度も上海に行くのは大変だからぜひとも11月のインタビューの時に
テストも受けさせてもらいたい。
あなたの学校は素晴らしいと思うし、私はそこで学ぶ機会がぜひ欲しいので、
ご配慮頂けたらめちゃ嬉しいです。


みたいなことを(英語で)書いて、送ってみましたよ!!
さ~、どうなる、どうなる??

でも、向こうにしてみれば例外を作るのは面倒かもしれないけど
それだけ行きたい!っていう子がいるわけだからここはぜひ前向きに
ご検討頂きたいです。お願いします!(誰に言ってるの?)

ちなみにメールはドラフトを書いて、ちょうど今日ベルリッツの
レッスンだったので、先生にちょっと添削してもらいました。
ホント、英語の言い回しって慣れないと難しいですね。

さらにちなみに、卒業生の方に聞いたところ、彼は2ndラウンドで出願して
面接が終わったあと1週間で合格の通知をもらったとのこと。
そんなに早いんだ!(人それぞれでしょうけど)
とにかく学校に私のことを知ってもらう初めての機会になったので、
これからも頑張っていきますよ~!!!

で、今からレジュメを作らなくちゃです。。。
ホントMBAって入るまでの手続きもタフですよね~。
まあこういう面倒な手続きを踏ませている時点で、もうふるい落として
いるんだろうけれど。。。
こんなところでふるい落とされないわよ!と意気込み新たな私でした。

応援クリック頂けたら嬉しいです。



この本も、ちゃんと読まなきゃね~。
面接の英語面接の英語
(2002/09)
有元 美津世

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    2009/08/30(日) 18:02:04| MBA準備/GMAT
  1. | コメント:0
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